これが実行結果です。
- 外部ファイルの記述です。
- 黄色の部分をコピペしてね。
if(document.all){ var mes5="ようこそホームページへ!";//表示させる文字の記入 var i=2; function moji(){ if(i<=mes5.length){ mymsg5=mes5.substring(0,i); if(document.all){ mojidayo.innerText=mymsg5; } i++; setTimeout("moji()",200);//流れる文字の速さ=数字が大きくなると遅くなります。 } else{ i=0; setTimeout("moji()",1000);//再表示の時間 } } document.write('');//文字の色とサイズの変更 } window.onload=moji;
- 黄色の部分をコピペしてね。
-
- このタグで呼び出しています。
- <span style="font-size:20px; font-weight:bold">&nbsp;</span><script src="javascript/moji1.js" type="text/javascript"></script>
- <script src="javascript/moji1.js" type="text/javascript"></script>
この部分は外部ファイルをアップロード(保存)するHPのアドレス(フルパス)に変更して下さい。 - <span style="font-size:20px; font-weight:bold">&nbsp;</span>この記述の&は半角にして下さい。
それと font-size や font-weight は外部ファイルの記述内容と同じサイズにして下さい。
この記述の役目は、メッセージ(外部ファイルの記述)が表示されたときのことですが、
font-size が大きい場合、画面をガタガタとさせないためです。